まずは前から。ランチャーストライクの所と被ってますが、まあ、こちらが正式版という事でご勘弁を。以下画像クリックで拡大ページへ。
後ろから。ほぼ同じ写真をどこかで見たような?(汗)
US版との比較です。スミ入れの有無で分かると思いますが、左が国内、右がUSです。日本版の方が、やや濃い目の色で塗装されています。
やっぱりついてたアーマーシュナイダー。出来悪いまんまですが、とりあえずお約束のポーズ。
エールユニット。サーベルが付いてる部分が変形可能。主翼部分は可動なし。
早速取り付けてみます。やっぱり格好良いなぁ!と思う反面、ふにゃっとしてる翼にちょっとだけ、萎え。
後ろから見ると余計ふにゃふにゃなのが目立ちます。ここがビシッ!っとしてたら本当に格好良いんですけどねぇ。
ライフルとシールド。やはりエールがついてると見栄えが違います。何度も書いてる気がしますが、シールドはジョイントの接続方法を二つから選べる上、グリップがスライド可能。
これまた定番ポーズ。
余裕の片膝を見せつつ、背中のサーベルも自然に掴める事をアピール。MS in ACTION!!
今までの商品には付いていなかった、ビームサーベル。かなり長めです。もちろん二本付属です。
オマケ?のスカイグラスパー。中央の砲塔は回転可能。付属のスタンドがちょっと凝っていて、連合のマークの形になっています(多分)
当然、エールユニットを装着可能です。これだけつけても、スタンドできっちり立ってます。
US版のランチャーユニットも問題なく装着できました。取り付け方法は説明書に書いてませんでしたから、自己流です。
なんとなく横から。
別にこんな事しなくても良いと思うんですけど、左が国内版にUSランチャーを、右がUS版に国内エールを取り付けた物です。付けられて当たり前なんですけどね。
恒例のデータシートです。画像部分に照り返しが来ちゃってますけど、文字が読める事を優先してますので、ご容赦下さい。
裏側。文字も読めないジャン!↑嘘つき!(自爆



ついに発売のエールストライクガンダム。
もう今更、何書けばいいのか分かりません(ォ
あえて言うならば、国内版になっても、やはり塗りが雑だったって事でしょうか。
はみ出してたり、塗りきれてなかったり、関係ない所に付着してたり
それに、よく見たら分かるかもしれませんが、マスク部分なんて完全に
スミ入れ位置がズレてます。色がグレーなのは、多少の救いです。
まあ、その辺は自分でもある程度直せますし、元々の出来が素晴らしく良いので
全然流せるでしょうね。値段も、最近では並程度だし。むしろお得。
同時発売のアストレイがガッカリな出来だったので、あっちは忘れて
今後の商品の、良い前例となってもらいたい物です。頑張れバンダイ!



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