マント展開状態。説明書にはディフェンスモードとあります。バッチリ決まってますね。各ウイングは多少可動します。
後ろから。中央のユニットを差し替えて、収納、展開状態を再現します。
差し替えた収納状態。ちょっと光当て過ぎました…。造形は素晴らしい。
ウイングを外してみました。スッキリ。重心も崩れないし。
マスタークロス。エネルギーを帯びた状態で付属してます。
クーロンガンダムから借りてみました。
貫き手がついてます。が、ウイングが重すぎてポーズ取る余裕はありません。
わかりにくいと思いますが、腕パーツ差し替えでディスタントクラッシャーを再現可能。
ダークネスフィンガーが両手分付属してます。
石破天驚拳を意識してみる。
付属の風雲再起です。脚は結構動きます。あとテールブースターが展開可能。
付属の手綱を取り付けて乗せる事が出来ます。MIAどころか、大抵のアクションフィギュアなら乗れるでしょう。マスターはウイングが重くて乗せ辛い。
ここからUS版。うーん、光量に問題が。
付属品等は全て同じです。配色がアニメに近くてグッド。でも、もう少し紫がかってた気がします。
折角だから撮影のダークネスフィンガー。
そしてUS版風雲再起。スミ入れが無いのと、角の形が若干違います。
壮絶な相打ち。いまいち劇中の雰囲気が伝わりませんね……。



東方不敗、マスターガンダム。
流石に時代の流れか、可動範囲に不満を感じます。
でも、このデザインで腰は回転するし、肩もハネ上げられます。
付属品が豊富なのも嬉しい所。風雲再起が変形したら完璧かな。
US版は、思ったよりしっくり来ませんでした。何でだろなー。
とりあえず、次はハイパーモードかな。風雲再起ベースもつくし。



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