正面から。思い入れのない僕も、完成度の高さを認めざるを得ません。以下画像クリックで伸縮自在でおじゃる(?)
ちょっと斜めから一枚。蛇足だったかな〜。
後ろから。地味ですなー。特にコメントなし。
マシンガンとシールド。ちょっとひねくれた持たせ方してみました。
そこぉ!みたいなのを意識したつもりが、なんだかオサレポーズ。この右手、銃器をまっすぐに構えられないんですよね。替えもないのにさっ!
さらにビームサーベル。本当にMIAの写真撮る時にはこいつが鬼門ですよ。
そして陸ガンと言えばこれ、180mmキャノンですね。あまり実戦的構えはさせにくいのでこんな感じにしてみました。
そこからバックパックを変更。このバックパックはプラ製でしかも簡単に分解してしまいます。でも簡単に組み立てられるからOK。にしても、なんだかこのポーズ可愛らしいな。
後ろから。開けても面白くないのでもう開けません(ォィコラ)



陸戦型ガンダム。このページはEz−8の後に作ってます。
まずはEz−8のページを見てやってください。見てくれましたか?
ならもう書く事はありません終了です。・・・と言うわけにもいかないか。
デザインいじりすぎなEz−8に対し、いかにもガンダムと言ったデザインです。
まあ、それを言うには順序が逆なんですが・・・。
EZと被る所は省くとして造形の話ですが、これは凄い出来です。
特に頭部の造形は目を見張りますね。原作より少しデブい気はしますが
MIAの中では最高クラスに男前のマスクです。でも本当は
ひさしの裏側で目の塗装がはみ出てたりするんですけどね。
そんな事は個体差だろうと思われるので無視ですはい。
造形、可動、プロポーションの水準が非常に高く、値段は安い。
もう最高のアイテムと言ってしまっても差し支えないでしょう。
僕個人としては思い入れはありませんけど、誰にでもお勧めできます。
実を言うとこいつ素体にしてBD作りたいと昔から思ってるんですけどね。
パテで成形したりとかまだ出来ないので永遠に保留です・・・。



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