MIA 笑倣江湖 ウォルターガンダム


ジオングヘッドではありません。デビルガンダム四天王、最後の一体"笑倣江湖"ウォルターガンダムです。笑倣江湖とか言われてもさっぱり意味わかりません。
パカッと展開。腕パーツは差し替えです。
脈絡もなく下半身が出てきて変形完了。どう考えてもこの質量を収納するスペースはありませんが、元々生えて来るので無問題です。
背面。背中のバーニアは固定かな?破損が恐くてあんまり思い切って触れなかった。
付属のライジングと並べると、意外な程に巨大な事が分かります。
実はマスクに関しては超イケメン。昔のMIAは頭部造形は良かったんだよなー。また首関節は前後に大きく可動します。
差し替えでクラッシャー(違う)展開状態の頭部を再現。
手の先のツメは可動式の物と交換可能。可動タイプでもここまで折り畳む事は可能です。パイプ状の腕部は3つに分かれていて、接続部のボールジョイントで可動します。脚部は股間の根元と足首が可動。
クローを展開して決めのポーズ。
見上げて終了。デカイ奴はいつもこの構図だな……。



同じコメントばかりで飽きてると思いますが
やっぱりUSバンダイは偉大だよー。すげーよ。もう尊敬。
こんなキワモノをこんなにちゃんと立体化してくれるんだもんなー。
あと3年は頑張って欲しかった。
さて、四天王が揃った所で次はアレです。



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