Voice I-dollシリーズ3





主人公のキラ。まーなんつうか当然のように微妙な造形っすわ。






顔のアップ。ちょっと手ブレのせいでピンボケっす。ごめさい。
何故か少し右を見ています。この手のフィギュアではなかなかありえませんね。






ちょい下から。うーん。誰だこいつ。






あーあーあー、わかった、SUDEKIだな(それが誰に分かる!)






あっははは






恒例の墓石。まあこれが本体なんですけど。
とりあえずは聞いてみましょう。


ホントは、何が正しいのかなんて僕たちにもまだ全然わからないけど…
だから行かなくちゃ。また、あんなことになる前に…
キラ・ヤマト、フリーダム、行きます!


うーん、なんか上二つはテンション低いのがちょっとなぁ。無駄に長いし。
最後のは声大きいけど、割れてたら意味がないしなー……。






ラクス嬢……ああ、なんか力が抜けていく…。
あと、最早言うまでも無いと思いますが、羽織は脱げませんので。
このフィギュアを手にする者、全ての期待を捨てよ、って感じ(また微妙なネタを






顔アップ。これまた……微妙。遠い知り合いによく似た人が居る。






うーん、うーん。致命的に駄目って程でもないけどぉ……微妙。






今に始まった話でもないですけど、なんかエッジとかダルダルで
いかにもゴム人形って感じがするんですよね。塗装もなんかこってりしてるし……。






お帰りなさい。…大変でしたわね
フリーダム発進、よろしいですわ
大丈夫ですわ、大丈夫ですからね…


……ぬぅ。今までの奴よりはマシかな……。
でもこれで商売できるかって言われたらぶっちゃけ無理ですよねぇ。






オマケ


もうなんつうか、末永くお幸せにって感じ。ええ本当に。

相変わらずとしか言いようのないVoice I-dollでした。
造形、音声ギミック共にロクな進歩無し。何も言う事ないっす。
あまつさえ、よせばいいのに無闇に商品展開してるし。
ハガレンとかエウレカの音質も確かめたい所ですが……流石に勘弁して。



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